【ライターインタビュー】つくねちゃん (芸工大 3年)

2017.1.4

「どんな人がnatukusaのライターをしているの ! ? 」たびたび記事にも登場するnatukusaのライターたち・・・。

いったいどういった経緯でライターになり、どのように活動をしているのでしょうか ?

そこで今回は、natukusaを作っている学生ライターにインタビューをしてみました !

6人目はクマのアイコンが特徴の つくねちゃん です !

自己紹介

東北芸術工科大学 3年のつくねちゃんです〜☆

ライターネームの由来は、コンビニのおでんコーナーでつくねを見た時に可愛いなーと思ったことと、響きが素敵な感じがしたからです !

ライターになったきっかけを教えてください

natukusaのサイトを見ていて、ライター募集のバナーを見て応募しました。最初は普通のサークルだと思って、超気軽に応募しちゃいましたね。

学生インタビューや学祭のリポート記事がおもしろそうですし、取材という形で様々な場所に行けるのが楽しそうだなと思っていました。

どんな風に執筆活動をしているんですか?

最近は「お部屋訪問記」にハマっております。仲のいい友達に交渉してから取材にいきます。その時は「綺麗にしないでください」と必ず言ってから訪問しているので、大学生の生のお部屋を見ることができて楽しいです !

お部屋訪問記では、お部屋の中にある小物や雑貨などの小さなアイテムも見逃さず写真に収めます。あとは、その人っぽいものや生活感 (洗濯物が溜まっている、服が脱ぎっぱなし) があるものを取っちゃいます !

他には学生インタビューや、ちょっと変わったまとめ記事なども幅広く執筆します。

どんな時にやりがいを感じますか?

記事を執筆する前の段階で、おもしろいことを見つけた時ですね。学生インタビューであれば、趣味が合うことや新しい発見があった時は取材をしてよかったなと思います。

お部屋訪問では、言葉にはできないのですが謎の感動ポイントが私にはあって、それが刺激されるのがたまりません。

実は、記事執筆後はやりきった感に包まれるので、反響とかはあまり気にしてません。

大変なことはなんですか?

スケジュール管理ですね。課題が立て込んでいる時は、記事の執筆時間も考慮して予定を管理する必要があるので大変です。

ライター成り立ての時はやっていなかったのですが、今は前日に予定を確認してから行動するようにしています。

他には、頭の中ではぼんやりとイメージできる記事のネタなどはあるのですが、それを形にするのが難しいですね。今は編集長に相談したり、試作品を作って記事を形にできるようにしています。

natukusaの雰囲気について教えてください

すごい人がいっぱいいるなーと思います。「たーかぎー」は驚くべき人脈を持ち、パソコンなどのハード、ソフトの知識が幅広いという変体ですし、編集長は雰囲気で圧倒されます。グイグイくるけど近すぎない距離感という、人との距離のとり方が上手いですね。

そして、同大学同学年の「さなぎ」は集中力はすごいですね。一度とりかかったら一日中取り組んでいたり、思い立ったらすぐ行動できるのは見習いたいです。

読者に一言お願いします!

ライターをやっていると、様々な発見があり面白いです。ぜひ、日々に刺激が欲しい人がいたら、一緒に記事を書きましょう〜。

学生ライター大募集 !

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この記事を書いた人
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