【ライターインタビュー】ささぶち (芸工大 4年)

2017.1.7

「どんな人がnatukusaのライターをしているの ! ? 」たびたび記事にも登場するnatukusaのライターたち・・・。

いったいどういった経緯でライターになり、どのように活動をしているのでしょうか ?

そこで今回は、natukusaを作っている学生ライターにインタビューをしてみました !

9人目はネタ記事の神様、ささぶちです !

自己紹介

東北芸術工科大学 デザイン工学部 企画構想学科4の笹渕穂菜美です。natukusaでは、ネタ記事を主に書いています。

私事ですが、最近やっと石油を買うことができたので、部屋が暖かいです・・・。 (12月4日まで、ノー暖房で過ごしていました。)

ライターになったきっかけを教えてください

1年生の春休みに、ナツクサ中の人に誘われてはじめました。natukusa.comが出来上がる前に、どういうサイトがいいのかなどアイデアブレストをしている段階からの参加です。

ライターとして参加したのは、ライターの制度が整いつつ合った3年生の後期が始まってからです。ちなみにその時からネタ全開でした。

どんな風に執筆活動をしているんですか?

得意な記事はネタ記事です。逆にインタビューはあまりやっていません・・・。

ネタはTwitterを巡回していて、面白いもの脳内にストックし、山形の学生版に落とし込んで記事にします。他には、周りの友達が私に「これやったらおもしろいんじゃない?」と言ってくれるので、そこからもアイデアをもらいます。

しかし、時々ですが締切を過ぎてしまうことがあります。常に頭のなかでは記事のイメージを考えているのですが、パソコンの前に向かうまでが長いんです。 (基本的に締切ギリギリで出します)

どんな時にやりがいを感じますか?

自分が書いた記事に反響があった時ですね。友達から感想をもらったりTwitterでRTやコメントがあると、記事を書いて良かったなとやりがいを感じます。

余談ですが、最近はタイトルを見ただけで私の記事と分かる人がいるようで、手は抜けませんね。

大変なことはなんですか?

おもしろい記事を書こうと取材しに行くのですが、それを文章に書き起こすことが大変です。

話してもらったのに、書いてみたらおもしろく無かったというのは失礼なので、力をかけて書き上げます。

他には企画を思いついても、実現可能性に乏しくて実行できなことがあるときですね。次にどうしようかなと悩みますね・・・。

natukusaの雰囲気について教えてください

普通のサークルに似ている所もありますが、やる時は本気でやるそんな雰囲気があります。

そして、変な上下関係や日本人特有の無駄な機嫌取りもないので、自然体で過ごせます。

※注意 : みんな包み隠さず話すので、ディープな論争に発展する時があります。

読者に一言お願いします!

おもしろいことしようぜ !

学生ライター大募集 !

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